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5遺体に日本人従業員証か





 【カイロ秋山信一、ローマ福島良典、ロンドン小倉孝保】アルジェリアの民放アルシャルークは21日、治安筋などの話として、死亡した人質に外国人35人とアルジェリア人1人が含まれていることが確認されたと報じた。ロイター通信によると、人質らの死者数は20日までに48人に上った。20日には施設内で25人の遺体が見つかっており、犠牲者はさらに増える可能性が高い。損傷が激しい遺体も多く、身元の確認作業は難航しているという。

 地元メディアによると、アルジェリア当局はDNA鑑定などで身元の確認作業を進めているという。ただ、外国人は身体情報の入手が困難な場合も多い。日本人とみられる遺体もあり、日本政府は確認を急いでいる。

 また、アルジェリアの地元紙記者は21日、毎日新聞の電話取材に「イナメナスの病院に搬送された5人の遺体は、IDカードから日本人と確認されたと病院関係者に聞いた」と話した。

 各国政府の発表によると、死亡した人質にはフィリピン人6人のほか英国人3人、フランス人1人、米国人1人が含まれている。

 一方、アルジェリア紙シャルーク(電子版)は21日、アルジェリア治安当局が、犯行グループのイスラム武装勢力に内部情報を漏らした疑いで計11人を取り調べていると報じた。このうち2人は「日揮」関連施設の調理場で勤務している。いずれもアルジェリア人との情報がある。残る9人は英石油大手BPの警備員4人と、アルジェリアの国営企業ソナトラックの従業員5人。通話記録を調べたところ、マリやリビアに国際電話をかけていたことが分かったという。

 このほか治安当局は21日までに、チュニジア人やリビア人を含む実行犯グループの6人を拘束した。殺害された武装勢力の中にはカナダ人2人もいた。

 また、ノルウェーのアイデ外相は20日、アルジェリア軍による最後の突入作戦について、「テロリストたちが施設に火を付けて爆破しようとしたが失敗し、その後、人質を殺害し始めたため、特殊部隊が攻撃を決めた」と説明した。外相はノルウェー情報機関が得た情報として、国営放送NRKに語った。











引用:5遺体に日本人従業員証か




六本木暴行 17人目の逮捕者





 昨年9月、東京都港区六本木のクラブで男性客(当時31歳)が襲撃され死亡した事件で、警視庁麻布署捜査本部は21日、住所・職業不詳、金城勇志(かねしろ・ゆうじ)容疑者(30)を凶器準備集合容疑で逮捕した。逮捕者は17人目。知人を通じ警視庁に出頭すると連絡があり、同日午後、ソウル発の航空機で帰国し、羽田空港で身柄を確保された。

【六本木襲撃】店に向かう9人 防犯カメラ画像と動画公開 

 逮捕容疑は昨年9月2日午前3時40分ごろ、襲撃目的でクラブ付近の路上に金属バットなどの凶器を持って集まったとしている。捜査本部によると「今は話したくありません」と供述を拒んでいる。

 同容疑で逮捕状が出ながら逃走を続けているのは、事件を主導したとされる暴走族グループ「関東連合」元幹部の男(33)のみになった。男はフィリピンに潜伏中とみられ、捜査本部は国際手配する方針。【小泉大士】











引用:六本木暴行 17人目の逮捕者




磯山さやか 目の回復を報告





 19日に両目の不調を公表していたタレントの磯山さやか(29)が、21日付の自身のブログで「おかげで、目は回復しました!! 本当にありがとうございます」と無事に治ったことを報告した。

磯山さやか、両目の不調でラジオ欠席「少し体も心も疲れたのかもしれません」

 磯山は、多くの人に心配・迷惑かけたことを謝罪しつつ「連日、みなさんからの連絡やコメントに励まされました」と感謝。

 原因については「コンタクトはしていないので、おそらく、目を開けてボーッと考え事をしていたり乾燥していることに気づかないまま過ごし、どんどん乾燥してまばたきによって角膜が傷ついたのだと思います」と明かしている。

 磯山は16日夜から突然目に痛みが走り両目が開けられなくなり、その後も症状は改善されず、18日にレギュラー出演するニッポン放送『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』の生放送を急きょ欠席。19日になってようやく「今は、左目がバッチリと開くようになりました。右目ももう少し」と回復の兆しをみせていた。











引用:磯山さやか 目の回復を報告




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