迷惑メール my spam! 

私宛のスパムメールを公開中
このようなメールにはご注意しましょう。

※スパムメールを公開して悪質業者の手口を披露してます。
 

カテゴリー:最新ニュース

AKB河西が番組リタイアを謝罪





 AKB48河西智美が、バラエティー番組「いきなり!黄金伝説。」の企画「芸能人節約バトル1ヶ月1万円生活」を途中リタイアしたことについて、オフィシャルブログで謝罪した。河西は同企画5日目に「自宅に荷物を取りに帰る」と姿を消し、8日の放送分でそのまま続行を断念することが発表された。

 河西は9日付のブログ記事で「昨日の放送で観た方はご存知かと思いますが、私、河西智美はいきなり!黄金伝説の1ヶ月1万円生活に挑戦していましたが断念することになりました」と改めて報告。「1ヶ月1万円生活は初めての経験もたくさんあり、凄く勉強になると同時に、常にカメラに撮られながらの生活になかなか馴染めずにいたところ、事務所スタッフさんとテレビ局の方と話し合った結果、事務所から今回の挑戦断念の申し入れをする形になりました」とリタイアに至った経緯を説明した。

 「すごく今回の結果は悔しく残念に思いますし楽しみに観てくださっていた皆さんに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」という河西は続けて「また何かの形でチャレンジできることがあったらその時こそは気持ちをしっかり持って最後まで頑張らせて頂きたいと思っています。ファンの皆様たくさんご心配をおかけしてごめんなさい」と謝罪した。

 「芸能人節約バトル1ヶ月1万円生活」は、バラエティー番組「いきなり!黄金伝説。」の人気企画。芸能人が1か月間自宅外の場所に隔離され、光熱費・食費を1万円で生活するといったもので、過去にアイドルではモーニング娘。の道重さゆみが挑戦。河西は、平成ノブシコブシの吉村崇、経済評論家の森永卓郎と対決していたが、番組史上初の途中リタイアとなり、話題になっていた。(編集部・福田麗)








引用:AKB河西が番組リタイアを謝罪




美元 控訴ならさらに泥沼化も





 ◇高嶋政伸・美元離婚訴訟

 東京家裁は9日、「婚姻関係は修復不可能」として高嶋政伸(46)の請求を認め、美元(33)との離婚を認める判決を言い渡した。しかし、今後、美元サイドは判決を不服として控訴する可能性がある。控訴審となれば、またも泥沼の裁判が展開されることになる。

【写真】7月、舞台あいさつに立った高嶋政伸 以前よりも顔がふっくら

 美元は今年6月、所属事務所を解雇。ブログは同月9日で更新をストップし、昨年夏に撮影した短編映画「わらわれもしない」がニコニコ動画で配信されるぐらいで、目立った活動はない。裁判が続く限り、別居していようとも婚姻関係は継続。美元には高嶋から生活費が支払われる。

 離婚訴訟が最高裁まで進んだケースとしては女優の沢田亜矢子(63)の例がある。裁判は1999年8月に東京地裁で口頭弁論がスタート。最高裁が2001年2月に上告棄却などの決定を下したため、同年3月に正式に離婚が成立した。

 離婚したい高嶋としては早期決着を望むばかりだ。








引用:美元 控訴ならさらに泥沼化も




イ・ボミが猛チャージ!通算10アンダー単独首位に





<ミズノクラシック 2日目◇3日◇近鉄賢島カンツリークラブ(6,506ヤード・パー72)>

イ・ボミのプロフィールなど

 米国女子ツアー「ミズノクラシック」の2日目。強風が吹く難しいコンディションの中、8バーディ・ノーボギーの“64”と圧巻のプレーをみせたイ・ボミ(韓国)がスコアを8つ伸ばしトータル10アンダーで単独首位に浮上。2位の森田理香子に4打差をつけ、今季2勝目に王手をかけた。

 多くの選手が風に苦しむ中、「今日はフェアウェイを外したショットは1回もありませんでしたし、風もあまり気になりませんでした」と完璧なプレーでスコアを伸ばしたイ・ボミ。出だしの1番でバーディを奪取すると、前半で4つスコアを伸ばしてハーフターン。上位の選手たちがスコアメイクに苦しむ中、後半も4つ伸ばし9位タイから首位に駆け上がった。

 「今日はショットもパットも良く、自己ベスト(63ストローク)を更新するかと思った」、惜しくも自己ベストには届かなかったが、2位に4打差と圧倒的優位に立ち最終日へ。この大会に優勝すれば再来年までの米ツアー出場権を得ることができるが、「とにかく自分の力を出しきるだけ」。結果を考えず、明日も目の前のプレーに集中する。

【2日目の順位】
1位:イ・ボミ(-10)
2位:森田理香子(-6)
3位T:カリーヌ・イシェル(-4)
3位T:ジェニー・シン(-4)
3位T:アンジェラ・スタンフォード(-4)
3位T:チェ・ナヨン(-4)
3位T:上原彩子(-4)
8位T:上田桃子(-3)
8位T:ステイシー・ルイス(-3)
8位T:ヤニ・ツェン(-3)
8位T:申ジエ(-3)
8位T:吉田弓美子(-3)他3名
16位T:横峯さくら(-2)他6名

(撮影:米山聡明)<ゴルフ情報ALBA.Net>








引用:イ・ボミが猛チャージ!通算10アンダー単独首位に




「反日」と「日本好き」の矛盾 商魂たくましい中国ネット販売の実態





 中国のインターネット販売サイトで「反日グッズ」が人気を呼んでいる。「釣魚島是中国的!」など、中国政府による沖縄県・尖閣諸島の領有主張や中国国旗をデザインした長袖シャツ24元(1元は約12.7円)や帽子が8元。やはり領有主張を記した大型の風船は1元だ。

 日用品(?)もある。「日本を釣魚島から追い出せ!」と記された米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」用のカバーが10〜20元。黒字に白抜きで「抗日」とプリントされた布製エコバッグが30元。日章旗をデザインした玄関マットは49〜720元だ。出入りするたびに日章旗を踏みつけてやる、との品のない発想だろうか。

 店舗向けには「釣魚島防衛!当店は日本製品は扱っていません!」との文面を好戦的な目つきな中国兵や中国女性の絵とともに描いたポスターや、笑顔の漫画で「抗日大特売」とするポスターも売られている。いずれも1.8元。ここまでくると、「反日」に悪ノリした売らんかな商売といえる。中国最大手でアリババ傘下のネット販売サイト「天猫(旧淘宝モール)」などでは、まさに「反日グッズ」のオンパレードだ。

 思わず同情してしまいそうになるのが、乗用車のボディーやガラスに貼るステッカー類。尖閣領有の主張で“愛国心”を誇示するのが目的だが、日本車のエンブレムやブランド名がめだたないようにする効果もある。“後ろ指”をさされないよう政治的メッセージを表示したいとの思い、日本車を狙った襲撃を避ける際の“お守り”にしたい気持ちがうかがえる。

 だが、「中国のネット販売も、反日感情や不買運動でビジネスとしての展望が危うくなってきた」と判断するのは、まだ早い。ネット販売市場で50%のシェアをもつ天猫への新規出店で、日本企業に「初年度売り上げ1000万円保証プラン」を打ち出した上海のコンサルタント企業、上海斉優商務諮詢の久能克也氏は「ネットショッピングで日本製品人気はほとんど衰えていない」と話す。若者には、反日意識と消費行動が直接は結びつかないとみているのだ。

 ネット販売支援で5年の実績をもつ久能氏によると、9月の反日デモ前後から天猫で売り上げを下げたのは、中国人に日本を象徴する商品とみられるパナソニックなど限られたブランドで、国際企業と受け止められているソニーなどは変わらない。それどころか逆に、ユニクロ製の衣料品はネット販売が急増しているという。

 日本企業の店舗での買い物姿を誰かに見とがめられたくないが、それでも根強い人気のユニクロ製品はやっぱりほしい、との心理が働いたのか。久能氏はいう。「政治信条とは別に、ほしいモノはほしいと考える若者は着実に増えている」

 久能氏には、これまで中国で紳士靴や化粧品、ベビー用品、家具などを扱った際の販売実績をベースにした、「これならいける」との経験則がある。まさに反日デモの渦中だった9月に同社が初出店を支援した日本の羽毛ふとん会社も、売り上げは好調だ。

 羽毛の洗浄や消毒などの技術を持ち込んだ中国工場で生産し、中国国内でネット販売するビジネスに手応えを感じている。「初年度売り上げ1000万円は経費を考えると企業にとってギリギリの採算ライン。だが、ここを踏み台に次年度から数千万円の売り上げが狙える成長性が中国市場にある」と、進出した羽毛ふとん会社は目を輝かせる。

 なんといっても上海斉優商務諮詢のこのビジネス、初年度売り上げ1000万円を達成できなかった場合、出店運営費用など総額200万〜300万円の経費を、「全額返金する」というから強気である。考えてみれば、反日グッズが売れ筋だからといって、日本製品すべてが排除されるはずもない。むしろ中国では、「反日ビジネス」と、本音の消費者心理は区別すべきもののようだ。(産経新聞上海支局長 河崎真澄)








引用:「反日」と「日本好き」の矛盾 商魂たくましい中国ネット販売の実態




武漢−チェコ間 貨物列車が開通





 湖北省武漢市でこのほど、武漢とチェコを結ぶ国際貨物列車が開通し、欧州につながる陸路の大動脈が完成した。新華社が伝えた。

 この貨物列車は、同市呉家山の鉄道コンテナセンターを出発した後、陜西省の安康、西安、甘粛省の蘭州、新疆ウイグル自治区のウルムチを経由。同自治区の阿拉山口駅で出国した後は、カザフスタン、ロシア、ベラルーシ、ポーランドを経て、23日をかけてチェコに到着することになる。

 通関手続きに関しては、居住地の税関で申告して実際の出入国税関で検査・許可を受けるという方式を採用して、スムーズな運行スケジュールを確保している。

 同市交通委員会の彭俊主任は「欧州への直通陸路が開通したことで、武漢市と周辺地区では、欧州の機械設備や自動車関連部品、医療設備といった高付加価値品の導入が進むだろう」とみている。

 彭主任はまた、対外開放レベルが上がることで、「華中地区全体の貿易促進にもつながる」と期待を寄せている。(上海支局)







引用:武漢−チェコ間 貨物列車が開通




×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。