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「砲弾が1発でも落ちれば反撃」、北朝鮮が新たな警告







(CNN) 北朝鮮は7日、米韓の海軍演習で「砲弾が1発でも」北朝鮮の領海内に落ちれば、軍事行動に踏み切ると警告した。

朝鮮中央通信(KCNA)は、「米韓が現在の戦争状態を実際の戦争へと持ち込むことを狙った周到な軍事的挑発を続けていることが証明された」との談話を伝え、「敵の挑発的砲撃によって、砲弾が1発でも我々の側の領海に落ちた場合は、即座に反撃に出る」と威嚇した。











引用:「砲弾が1発でも落ちれば反撃」、北朝鮮が新たな警告




【雇用】ハローワークに潜む“カラ求人”の実態 (週刊実話)[13/04/23]

1: :2013/04/23(火) 15:43:31.66 ID:
これもアベノミクスのおかげなのか、有効求人倍率も上昇気味だという。
厚生労働省は、「企業の中には景気回復を期待して、求人を増やしているところもある。
今後、さらに増えていくことを期待している」とコメントしている。

しかし、その頼りにすべきハローワークの実態は、完全に“ブラック化”しているよう
なのだ。
「求人倍率上昇のからくりは『カラ求人』ですよ。ハローワーク職員は公務員だから、
クビにできない余剰人員を抱えている。これを“求人開拓員”に仕立て上げ、地元企業を
回らせて『無料だから』と、求人する気もない企業に求人を勧めているのです」
(地方紙社会部記者)

仕事を選ばなければ、再就職口はいくらでもあるといわれるが、これも実態と
かい離している。
「よく、介護職の人材が足りないといわれます。相談窓口に行くと必ず『資格ある?』
と質問されますが、中年男性ではヘルパーの資格を持っていても需要はありません」
(中年求職者)

さらに、流行りの“ブラック企業”も求人に紛れ込んでいるという話もある。
厚労省職業安定局では、こうした“違法行為”が判明した場合、適宜ハローワークから
指導が行くと説明しているが、罰則規定はない。同局のスタンスは、おおむね
「ハローワークに求人を出す企業は、人を採用したいからという以外に理由は
ないのでは。応募する側の問題もあるのではないか」というものだ。
実際に就職が成立した「充足率」は、今年1月の実数では17.6%と、採用した会社は
4〜5社に1社という状況だ。にもかかわらず、厚労省は求職者側の問題との認識なので
ある。

生活保護者が一向に減らないわけだ。

ソースは
http://wjn.jp/article/detail/6907671/
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